MLの皆さん、こんばんは。 Mill です。 Apple Watchのバッテリー持続時間のレポートをするつもりでしたが ネットを検索すれば多くの人が検証しており、 VoiceOver使用時でも大差がありませんでしたので充電についての失敗談を投稿します。 文字盤を上にして、バンドと本体で充電器を挟んだ状態で充電したまま寝てしまいました。 充電時にはかなり熱くなりますし、この置き方だと熱が逃げにくくなります。 また、充電時にはなぜかスリープにならないことがあります。 Watchは温度が上がりすぎると充電をストップしますが、 バッテリー消費→充電→充電ストップ→バッテリー消費… これを一晩繰り返したんだと思います。 朝起きてみたらかなりの熱。しかもバッテリー残量は7%でした。 そこで僕はデジタルクラウンがある方を上にして横に置いて 寝る1時間前から充電し、寝る前に充電をストップ。 起床後充電を再開、という方法にしています。 しかし、結構気を遣いますので充電用スタンドを注文しました。 5月17日発売のSpigenのアルミ製スタンドです。 それとスポーツバンドのスペースグレイwithブラックも注文しました。 こちらは2〜4週待ちです。 届いたらまたレポートします。 それとバグに2回遭遇しました。 Apple Watchで通話すると、その何時間か後にiPhoneのVoiceOverの話し方が ところどころつまった感じになり聞きづらくなります。 iPhoneの再起動で元に戻ります。 VoiceOverのみの再起動でも直るかもしれません。 今まで遭遇したことのない現象ですのでフィードバックしておきたいと思います。